スタンドへの進入向きはいかに?

ガソリンスタンド発見して、入りました。さあ、給油しよう!と思ったら、給油口は反対側。あ、でも。いつも入れてるところは、ノズルを引っ張ると反対側まで伸ばせるから、これもきっとできるわ。が、引っ張ってもどうもここのノズルは伸ばせない構造になっている。はあ~。潔く、給油口がポンプ側になるように入れなおしました。いつも、近くのガソリンスタンドはこのようにポンプと給油口が遠くなってもノズルが伸びるので、気にせずガソリンスタンドに進入していました。故にあまり自分の車の給油口がどこについてるか気にしません。そのため、たまに、出かけ先のスタンドでこのようなことがしばしばあります。毎回、気にしようと思うんですがね~。私のスタンドあるあるでした。→事故車査定

ギリギリまで入れたい。

ガソリンスタンドでのあるあると言えば、やっぱりギリギリまでガソリンを入れることじゃないでしょうか。セルフのガソリンスタンドを利用している人は絶対一度は経験していると思います。自分でガソリンを給油していると、一度「ガチャン!」と止まりますが、そのあとも結構な量をいれることができます。次また給油に車で期間をあけたいし、どうせならくぎりがいい金額までガソリンを入れたい。だれでも経験しているあるあるだと思います。

田舎のスタンドは出入り口がわからない

私の住む地域は田舎で、車社会でご老人の方もたくさん運転しています。一番近所のガソリンスタンドはセルフ式です。平日は店員が少ないのか、外にいるのを滅多に見ません。土日は割引デーなので、入場する車が道で列を作っていて入口が決まっているのですが、平日は出入り口を全く無視した老人がたくさんいます。給油しようと入口方面から進むと、反対方向から入場してくる車と鉢合わせという事態が結構起きます。そして、バックが苦手なのか、下がる気がないのか下がってくれないので、私がバックする羽目になってしまいます。

そりゃないよ

家から少し離れたところに、うちの近辺では、一番安いガソリンスタンドがありました。たまたま出かけた帰りに近くを通ったので、寄ってみることにしました。道路から左折で直接入ると私の車の給油口が反対になってしまうので、いったん中に入って、ぐるっと回ってから、給油しようと思いました。運転がすごく下手なので、バックでは入れなかったんです。そして私がスタンドの所に入ろうとした途端、別の車が入ってきて、私と向かい合う形になってしまいました。相手の車の方にすごく変な目でみられました。トラブルになるのが怖かったため、すごすごと、ガソリンを入れずに帰りました。私の方が先だったのに。その後このスタンドへは二度と行っていません。

給油口!

結構な割合で店員さんに言われるあるあるです。どのくらい給油するか洗車の有無など、あれこれやり取りした後です「あのぅ、給油口開けてください」って。これ結構あるあるです。言われた私は焦って「わーすみません」って。もう八年も乗ってる車なのにパニくって、給油口を開けるレバーを思いっきり引いてしまうのです。でも最近セルフのスタンドへ行くようになってから気が付いたのです。最初から最後まで自分でやるときは、パニくることないなって。

ガソリンと軽油

今乗ってる車がガソリンとディーゼルの2タイプある車種で、私の車はガソリンタイプです。ディーゼルの場合は外見にちょっとした目印がありますが、ガソリン車でもボディカラーによってはディーゼルと同じ目印があるものがあり、私の車はこのタイプです。中途半端な知識のスタッフに当たった場合、レギュラーをお願いすると「この車は軽油ですよ!」と言われ、ちょっとした口論になることがあります。燃料が2タイプある車種の方はこの手の話はあるんじゃないでしょうか?

混んでるときに限って…

バイクにガソリン入れようと思って、セルフのガソリンスタンドに行ったときに、小銭入れたら500円玉だけ戻ってくる。何回やっても戻ってきて時間切れでほかの小銭たちも出てくる始末。もたもたしているうちにだんだんと込みだしてきて、スタッフを呼びに行くとそんな時に限ってなぜか500円が入る。車の人ならあまりないかもしれないけどバイクだと小銭で済んでしまうのであまりお札は入れないバイク乗りの小銭パニックあるあるです。

セルフスタンドでの、あるある

私は、自分の好きな量だけガソリンを給油できる「セルフスタンド」をよく利用するのですが、そこでよくやってしまうのが、給油キャップの締め忘れです。セルフスタンドのアナウンスガイドは、ガソリンの量や支払い方法の選択、静電気除去パットの接触指示まで。給油後、レシートを受取り店を出ますが、キャップを締め忘れたまま出発した事が何度もあります。有難い事に、スタッフの方が毎回追いかけて下さり、今のところ、路上にはまだ出たことはありません。しかし、先日、初めて立ち寄ったセルフスタンドで、締め忘れたキャップがポツンと置いてあるのを見かけ、改めてドキッとさせられるとともに、毎回追いかけて下さるスタッフに改めて感謝の念を抱きました。最近の車は、車体に一体化していると聞くので、私のような失態も少ないかもしれませんが、これって「セルフスタンドの、あるある」ではないでしょうか?

セルフが良いと思って利用しているのに、タイヤが傷むと声をかけられます。

以前乗っていた軽自動車のタイヤがすり減って、少しひび割れ箇所があったのですが、ガソリンスタンドに行くと、スタッフさんがタイヤのことで声をかけてくることが多々ありました。タイヤの状態の説明から入り、いつ交換されましたかなどと質問されます。こちらとしては、あまり声をかけられたくなくてセルフのスタンドを利用していることもあり、少々面倒な気分になります。タイヤの交換は30分くらいで終わりますよ、と言われるのですが、昔そう言われるがまま交換した際に、実際は1時間はかかり、あげくの果てに一部部品が取り寄せになります、と言われたことがありました。ガソリンスタンドでの安易なタイヤ交換はお薦め出来ません。

セルフサービスでの給油

私は、いつもセルフサービスで給油するのですが、以前内蓋と外蓋も開けたまま1日走っていました。家に帰ってから、外蓋が開いているのに気づいて、閉めようとしたら、なんと中蓋も空いたまま、今の車は、中蓋は外れてしまいませんが、その時の車は、中蓋は外れ給油機の蓋を置く場所に置いて給油していました。焦りました。ガソリンスタンドに電話して、内蓋を忘れていないか聞きました。ちゃんと預かって頂いてて、ホットした経験があります。

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